ククルザポップコーンのバイトの評判!人気フード店の大変な仕事内容

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ククルザポップコーンのオープニングスタッフとしてバイトをしていました。

 

ククルザポップコーンのバイトを選んだ理由は、私は人と関わる事と食べる事が好きだったからです。

 

オープニングのバイトという事で、1からみんなで作り上げていくといった感じでした。

 

バイトスタッフ同士で意見を出し合ったり、接客の練習等の研修を1週間程受けました。

 

ククルザポップコーンでは、最初にみんなと仲良くなる為に、あだ名で呼び合うルールがあり、すぐに仲良くなる事ができました。

 

今までのアルバイトの中で、初めてあだ名で呼び合ったので新鮮でした。

 

ククルザポップコーンのバイトスタッフの年齢は、大学生〜20代、20名程の採用。

 

ポップコーンはフレーバー10種類に、1カ月ごとに変わる期間限定2種類を販売しています。

 

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試食をし、フレーバーの名前と味の説明、毎月2種類フレーバーが変わるので覚えるのは大変でしたが、いろんなフレーバーのポップコーンを試食できるのは楽しみでもありました。

 

オープン後は、常に2時間以上待ち時間ができてしまう程お店は忙しかったです。

 

小さなお店だったので、レジ1台、1人のお客様約1万以上のお買い上げな為、うまくお店をまわすのに四苦八苦し、間違える事も多かったのでクレームの毎日でした。

 

レジ前で怒られることも多く大変でした。

 

接客業の大変さにどう対策していくのか悩み、バイトスタッフと衝突することも多く、何人か辞めていった仲間もいました。

 

その時の私は、自分に余裕がなくバイトが終わり電車に乗り込んだ瞬間、力が抜けるかのような疲労がありました。

 

しかし、ククルザポップコーンには同世代の仲間が沢山いたので、相談しあう事もでき、少しずつ仕事のやりかたを改善し仲間との団結力ができてきました。

 

オープニングスタッフのバイトは初めての経験でしたが、仲間とこんなに仲良くなった事、忙しいながら団結して楽しく仕事ができた事は、私にとって大きな経験になったと思います。

 

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